横浜市乾電池の出し方

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横浜市乾電池の出し方

横浜市の乾電池の出し方について、横浜市がインターネットというメディアを利用して私たちにわかりやすく乾電池の出し方情報を提供されていますのでぜひご活用ください。横浜市ホームページの中から乾電池の出し方のページを探し、乾電池の出し方がわかるようにしましたのでご利用いただければ幸いです。

 

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横浜市乾電池の出し方の紹介

使用済み乾電池
乾電池の出し方

 

ゴミ週2回収集 (「燃やすゴミ」の収集日と同じ)
(集積場所のシールなどで確認してください)

 

主な対象物:マンガン乾電池、アルカリ乾電池、リチウム電池、ニッケル系一次電池

 

使用済み乾電池燃やすゴミの収集日と同じ日に収集します。
燃やすゴミとは別の半透明の袋に入れて出してください。

 

※充電式電池(二次電池)やボタン電池は収集していません。
 →充電式電池は一般社団法人JBRCが設置している二次電池リサイクルBOXへ。
 →ボタン電池は社団法人電池工業会が設置しているボタン電池回収BOXへ。
   回収BOXに入らないボタン電池は行政回収に出してください。

 

※リサイクルの支障となるものがたくさん混入しています。

 

以下の電池は横浜市では回収していません。
 ルールを守ってお出しください。

 

◆二次電池(ニカド電池)◆二次電池(ニッケル水素電池)
◆二次電池(リチウムイオン電池)◆ボタン電池

 

(わからないときは販売店やお住まいの区の収集事務所にご相談ください。)

 

■詳しくは…使用済み乾電池の出し方ページをご覧ください。

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不用品処分

不用品と言っても売れるものやリサイクル、リユース出来るものもありますので、捨てる前にしっかり確認してみましょう。
どうしてもごみとして捨てなければならない場合もありますが、ごみの出し方は地域によって違うのが現状です。
粗大ごみガイドブック
不用品の処分でお困りの場合
まずは無料の見積もりをしてから処分しましょう。

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