横浜市小さな金属類の出し方

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横浜市小さな金属類の出し方

横浜市の小さな金属類の出し方について、横浜市がインターネットというメディアを利用して私たちにわかりやすく小さな金属類の出し方情報を提供されていますのでぜひご活用ください。横浜市ホームページの中から小さな金属類の出し方のページを探し、小さな金属類の出し方がわかるようにしましたのでご利用いただければ幸いです。

 

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横浜市小さな金属類の出し方の紹介

小さな金属類の出し方

 

ゴミ週1回収集(「缶・びん・ペットボトル」の収集日と同じ)
(集積場所のシールなどで確認してください)

 

☆小型家電製品について☆
1 横浜市では平成25年10月より、新たなリサイクル手法として、携帯電話やデジタルカメラ、ドライヤー、アイロン等の使用済小型家電の回収・リサイクルを行っています。
2 市庁舎及び各区総合庁舎、資源循環局収集事務所、焼却工場、区民利用施設等市内60箇所に専用の小型家電回収ボックスを設置し、行政回収を行うとともに、イベント回収や民間事業者による宅配回収・店頭回収も行っています。
3 詳細は、下記URLをご確認ください。
  小型家電イーオミーオ 小型家電の回収・リサイクルにご協力ください。 小型家電のぼり旗

 

主な対象物主に金属でできている なべ、やかん、フライパン、トースター、ワイヤーハンガーなどで、一番長い辺が30cm未満の大きさのもの及び金属製の傘の骨

 

【注意】
●スプーンなどの集積場所で散らばってしまうような細かなもの以外は、袋に入れずにお出しください。
※「小さな金属類」を「缶・びん・ペットボトル」の袋に入れないでください。

 

●傘は金属製の骨組と布部分を分けてください。(布部分は「燃やすゴミ」に出してください。)

 

●大変危険ですので、オイル缶やペンキ缶等は、中身を使い切ってからお出しください。

 

●包丁などの刃物類で収集の際に危険なものや、くぎや針など細かくて散乱する恐れがあるものは、古新聞紙などにくるみ、品名を書き袋に入れて出してください。

 

集めない物
1. ドライヤー、電話機、ラジカセなど主にプラスチックでできているもの
 →一番長い辺が50cm未満のものは「燃やすゴミ」に、より大きなものは「粗大ゴミ」として出してください。
2. ゴルフクラブやスキーストックなど、一番長い辺が30cm以上の金属製品
 →「粗大ゴミ」として出してください。

 

■詳しくは…小さな金属類の出し方ページをご覧ください。

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不用品処分

不用品と言っても売れるものやリサイクル、リユース出来るものもありますので、捨てる前にしっかり確認してみましょう。
どうしてもごみとして捨てなければならない場合もありますが、ごみの出し方は地域によって違うのが現状です。
粗大ごみガイドブック
不用品の処分でお困りの場合
まずは無料の見積もりをしてから処分しましょう。

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