宝塚市ごみの収集

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宝塚市ごみの収集

宝塚市の家庭ごみ収集について、宝塚市がインターネットというメディアを利用して私たちにわかりやすく家庭ゴミ情報を提供されています。
宝塚市ホームページの中から、家庭ゴミやリサイクルのページを探し、宝塚市の家庭ごみ収集を項目別に紹介しておりますのでご活用いただければ幸いです。

 

不用パソコン無料処分方法
回収費・処分費など費用は一切かかりません!
壊れている物・電源が入らない物、メーカー・機種に関係なく無料回収できます。

 

 

リサイクルマークの種類(識別表示マーク)

プラマーク

プラマーク

アルミ缶マーク

アルミ缶マーク

スチール缶マーク

スチール缶マーク

ダンボールリサイクルマーク

ダンボールマーク

ペットリサイクルマーク

ペットマーク

紙リサイクルマーク

紙マーク

紙パックマーク

紙パック

携帯リサイクルマーク

携帯リサイクル

パソコンリサイクルマーク

パソコンリサイクル

家庭ごみ収集は住んでいる地域のルールに従いましょう

ごみ収集が気になる猫

燃えるゴミ、燃えないゴミ、資源ゴミ、粗大ゴミなどに分けることがゴミ分別の基本ですが、この分別の仕方は地域によって違うのが現状です。

 

これは、各自治体のゴミ処理方法や施設の違いによるものですから、皆さんの住んでいる地域のルールに従って分別をする必要があります。

 

間違った分別をしないために、地域のルールをチェックしておきましょう。

 

 

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宝塚市ごみ収集主な品目の紹介

宝塚市のごみ収集のページを見てみると、次のような項目でゴミの収集がなされています。

 

資源ごみ 宝塚市のごみ収集
■宝塚市のごみ収集主な内容の紹介
ごみについて 収集、処理に関して守っていただきたいことなど
ごみの出し方
ごみカレンダー
ごみステーションの管理について
資源ごみ(紙・布)収集方法について
プラスチックの分別収集(平成19年4月から実施しています。)
「粗大ごみ収集・持ち込みごみ」の電話予約の時間帯のご案内について
宝塚市の粗大ゴミの出し方

 

ごみステーションに出せないごみなど

粗大ごみについて
動物の死体の処理
植木ごみの処分
パソコンの処理について
家電製品のうち市では処理しないもの
カセットボンベやスプレー缶、ガスライターの出し方 

 

 

市内における資源ごみ持ち去り行為への対策について

資源ごみの持ち去りを禁止します
資源ごみ持ち去り防止対策のためのお願い
「資源ごみの持ち去り行為禁止」プレートの活用を
集団回収をはじめませんか

 

 

ごみを減らそう クリーンセンターが行っている取り組みなど

ごみ減量化・資源化推進事業
「きずな収集」利用申込みの受付を実施しています

 

 

 

植木ごみについて

植木ごみの処分
緑のリサイクルセンター
リサイクルチップ
剪定枝ごみの戸別収集を実施しています

 

 

■詳しくは…宝塚市ホームページ > 環境 > ごみ・リサイクルのページをご覧ください。

 

カセットボンベやスプレー缶、ガスライターの出し方

中身が残ったスプレー缶や使い捨てライターが原因で、ごみ収集車が炎上するなどの火災事故が発生しています。
中身が残っている場合は、収集できません。中身を使い切ってから所定の日に出してください。

 

使い切れなかったものは
1.次の手順等により、空にしてください。
スプレー缶に中身の出し方が書いてある場合は、その通りにしてください。
残ったガスを出し切るための「ガス抜きキャップ」が装着されている場合があります。

 

詳しくは一般社団法人日本エアゾール協会のホームページをご覧ください。
ガスライターの中身の出し方については一般社団法人日本喫煙具協会のホームページをご覧ください。

 

ガス抜きキャップの装着されていないガスボンベやスプレー缶は、逆さにして地面に押さえつけると抜くことがでます。

 

一般社団法人日本喫煙具協会のホームページの「ライター用ガスボンベのガスの抜き方」の写真をご覧ください。
塗料等の入ったスプレー缶はいらなくなった布や新聞紙に吹き付けて空にしてください。

 

塗料のついた布・新聞紙等は「燃やすごみの日」に出してください。
(注)スプレー缶等の中身を出すときは、火の気のない、風通しのよい屋外でしてください。

 

2.使い切ったカセットボンベやスプレー缶は、「かん・びんの日」に使い切ったガスライターは「燃やすごみの日」に出してください。
塗料のついた布・新聞紙等は「燃やすごみの日」に出してください。

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不用品処分

不用品と言っても売れるものやリサイクル、リユース出来るものもありますので、捨てる前にしっかり確認してみましょう。
どうしてもごみとして捨てなければならない場合もありますが、ごみの出し方は地域によって違うのが現状です。
粗大ごみガイドブック
不用品の処分でお困りの場合
まずは無料の見積もりをしてから処分しましょう。

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